2017年1月20日金曜日

林田麻里・星野卓誠【舞台】TRASHMASTERS『たわけ者の血潮』

TRASHMASTERS「たわけ者の血潮」
作・演出 中津留章仁
http://www.lcp.jp/trash/next.html

2017/2/2 (木)〜2/12 (日)
座・高円寺1

⚫︎出演
星野卓誠・倉貫匡弘・髙橋洋介・森下庸之・森田匠・長谷川景・川﨑初夏
林雄大・多田香織[KAKUTA]
林田麻里

⚫︎タイムテーブル
2(木)19:00〜
3(金)19:00〜
4(土)14:00〜 ●託●ト(マーク説明は下にあります)
5(日)14:00〜 ●ト
6(月)19:00〜
7(火)14:00〜 ●託/19:00〜
8(水)14:00〜 ●託
9(木)19:00〜
10(金)14:00〜
11(土)14:00〜 ●託/19:00〜
12(日)14:00〜

●ト(アフタートーク)
ゲストは後日トラッシュマスターズホームページ、公式SNSにて発表致します。

以下のサービスは劇場で承りますお申し込み・お問い合わせは
座・高円寺チケットボックス03-3223-7300まで

車椅子スペースご利用の方は、前日までにお申し込みください[定員あり]
障害者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約に限り1割引きになります。

●託(託児サービス)
定員あり・対象年齢1歳~未就学児・1週間前までに要予約 料金: 1,000円

未就学児童のご入場はお断りします。当日券の販売は開演の1時間前、開場は開演の30分前。
開演後のご入場はご指定のお席にご案内できない場合がございますので、開演5分前までにはお越しください。

⚫︎チケット
全席指定・税込   
一般[前売・当日共] 4000円
U25[25歳以下の方]    2500円
※U25券は劇団前売り取り扱いのみ。
※当日受付にて身分証をご提示いただきます。

以下のチケットフォームから、ご予約いただけます。
もしくは、私までご連絡いただけましたら、当日の受付にてチケットお受け取りいただけるようご用意いたします。
https://www.quartet-online.net/ticket/trash?m=0aafgif

座・高円寺チケットボックス
※座・高円寺の劇場回数券「なみちけ」もご利用いただけます。
なみちけとは → http://za-koenji.jp/namichike/index.html
TEL    03-3223-7300    [10-18時月曜定休]
窓口    劇場2F事務室    [10-19時月曜定休]
WEB    http://za-koenji.jp/

⚫︎会場
座・高円寺
東京都杉並区高円寺北2丁目1−2 アクセス : JR中央線「高円寺」駅 から徒歩5分
※ 土日・祝日の中央線快速は高円寺駅に停車しませんのでご注意ください。
※ 駐車場はございませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。

⚫︎スタッフ
音楽/高畠洋
舞台美術/原田愛
照明/宮野和夫
音響/佐藤こうじ    [Sugar Sound]
衣裳/平井えり花
舞台監督/白石定    [Stage Works]
演出部/朝田博美 松井カズユキ
宣伝美術/中塚健仁
イラスト/BRAKICHI 
写真撮影/ノザワトシアキ

大槻修治【ドラマ】NHK総合『火花』


NHK総合『火花』

2017年2月26日(日)放送スタート (全10回)
毎週日曜日23:00~(各話45分・最終回のみ50分予定)

鯉沼トキ【上映・展示】でんちゅうさーん?はーい!を振り返る上映&トーク『家を家にする』

昨年9月に鯉沼トキが参加しました公演「でんちゅうさーん?はーい!」の
記録映像上映会+記録写真展示+トークショーが
公演の会場でもありました平櫛田中邸にておこなわれます。



でんちゅうさーん?はーい!を振り返る上映&トーク『家を家にする』

2017年1月22日(日)
14:00~15:30
1000円(ワンドリンク付、施設保全活用協力金込)
※予約不要
展示公開 11:00~18:00
※展示のみご覧いただくことも可能です。
その場合は500円(施設保全活用協力金込)となります。

旧平櫛田中邸(東京都台東区上野桜木2-20-3)
アクセス 
JR線 日暮里駅南口より徒歩10分
東京メトロ千代田線 根津駅1番出口より徒歩15分

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トーク  コジママサコ×有吉宣人
記録映像 渡邊桃子
記録写真 今井貴宏
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「でんちゅうさーん?はーい」
彫刻家・平櫛田中の旧家を舞台とした演劇作品。
建物のあちこちで家の記憶が同時多発的に再生され、
観客は敷地内を自由に回遊する。
また、いくつかのスポットで「でんちゅうさーん?」と呼びかけることで、
家の記憶にアクセスできる観客参加型演劇。
これは、暮らす人を失って「家」ではなくなった建物を、「家」に戻す試みです。
(上演時のチラシより)